看護部

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委員会紹介

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情報委員会

2012年1月にSOAP記録からフォーカスチャーティング記録に変わりました。 実践の証明、記録の簡素化を目標に取り組みを行っています。本年度は、フォーカス記録の第1回記録監査を実施します。
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教育委員会

教育委員会では、看護部の理念である「患者さんの人権を尊重し温かい心の通う看護の提供」ができる看護師を育てるために、教育プログラムを立案しています。
経験年数に応じた人材育成・看護の質の向上・期待された役割を担う事のできる人材育成の3点を目指して、職員のニードを反映させた教育プランを企画しています。
新人教育においては、プリセプター制度を導入し、明るく・焦らず・諦めずを念頭にスタッフ全員で温かく育てています。
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業務委員会

適切な看護の提供のため、業務の見直し・検討を行います。
構成メンバー8名で月1回定例会議を開催し、年間計画に沿った活動をしています。
 今年度の主な計画
 ●基礎情報用紙・看護要約の見直し及び改訂
 ●看護必要度導入後の業務見直し
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感染対策チーム会議

医師、看護師、看護補助者、薬剤師、リハビリ、検査技師等の他職種で院内の感染対策に取り組んでいます。私たちは、リンクスタッフとして院内の感染対策実動部隊として、院内感染対策ラウンドを実施しています。
院内の広報として院内感染対策チームニュースを発行して、皆さんに感染対策についての情報を発信しています。
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褥瘡委員

皮膚科医師を中心とし、看護師、栄養士、リハビリの職種で院内の患者全員を対象に、褥瘡予防及び褥瘡対策について検討しています。
褥瘡患者の経過について情報共有し、院内ラウンドも行っています。
また、NST委員会と共に研修会も開催し、知識の向上を図っています。
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接遇推進チーム

接遇運動を組織的かつ効率的に実施し、患者サービスの一層の向上を図ることを目的としています。
当チームでは、定期的に接遇ポスターを各部署に掲示し、接遇に対しての意識向上を図っています。
また、接遇と身だしなみの院内ラウンドを年数回実施し、自己点検を行っています。
教育委員会と共同で、職員教育の企画・実施も行っています。
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